似合う洋服を着こなす為には、100% BODYが大事! ■私が昔太っていた頃(157センチの身長で下半身が11号にまで太りました) 、幾ら似合う色の洋服を着ていても全く素敵ではありませんでした。これが現実・・・。 均整の取れたBODYになることが、おしゃれに見えるには何より大切。 ■ 私がダイエットを頑張っていた時(20代の時に比べて7キロオーバーになっていました)、食事の量は1500カロリー程度。決して食べすぎではありません。 なのに1日に6時間以上歩いても、全く体重が変らないのです。30代になってからの悩みでした。
今だから分かる事ですが、老廃物が代謝促進の邪魔をしていました。セルライトも増え、むくみもあり、それが運動をしても体外に出てくれることはありませんでした。今だから分かるのです。それが「老廃物太り」だと言う事。それを長く放置しているうちに、脂肪もドンドン増え、「脂肪+老廃物太り」に変化。その状態で、急激な運動をすると「固太り」へ。筋肉の中に老廃物が溜まるのです。そして、セルライトと脂肪と絡んだ硬い組織に変化してしまいます。 もうそうなると、食事を減らしても全く痩せてくれません。 BODYがイマイチだと、おしゃれは半減します。 「もうどうでもいいわ・・」なんて、心が閉じてしまったらもうおしまいなんです。伸びる素材の洋服を着て、自分が毎日どんな変化をしているか鈍感になってしまってはいけません! 太っていると老けて見えます。当然頬にも脂肪が増えますから、顔が垂れて見えるのです。若いのか老けてるのか分からない・・・。そんなことになり兼ねません。 私が一時そうなっていたからこそ その怖さが分かるのです。見たくないおぞましい自分の老けていく姿・・・。本当に怖いです。
痩せれば綺麗になる。というのは嘘。 痩せていても綺麗に見えないことがあります。 それは、猫背。O脚。がに股。が原因。 若いのに老けて見える。『オバサン』に見えるのは骨格のせいです。 若々しく見える骨格を作るには、あなたの何処をどう対処すれば良いのか?こちらも自分知り分析で分析します。 適切な体型になって初めて、似合う洋服、メイクが映えるて来ます。 まずはその準備から始めましょう。
注意 自分知り分析は≪ファッション+イメージタイプ≫と≪カラー+メタルタイプ≫と≪BODYタイプ≫の総合分析により結果が出ます。
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